喰らえGMwwwwwwwwwwwwww

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スンスンスーン♪




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よわむしたんはいじけています。





















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ラル・ファック、イル・ふぁっしーな!


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by tZtDt | 2005-08-11 21:56 | Zone to Death (17)

I am ZtD!!( I am 快楽 の場合)


昔話を少し、しようと思う。理解不能だろうが、気にしないでくれると嬉しい。
MOEがまだRAと呼ばれてた頃の話し。



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mildin は言った : こんばんは Pierre Huber

Pierre Huber:
あえてどちらにも属さないと言うのか?
巨大な力に抗うというのは想像以上に厳しいこと。
それでも行くと言うのなら止めはしない。

Pierre Huber:
分かった。君が今から行く所はアルビーズの森だ。
でも、いいんだな?
一度行ったら簡単には戻れないぞ?


・・・・・・・・YES


Pierre Huber:
仲間も大勢いるに違いない。
辛いかもしれないが、頑張ってくれ。


アルビーズの森(War_Age) に入りました

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[mildin]

他人には興味が無い

だからWarageを居場所に選んだ。


<ちゅうりつ 【中立】>

(1)ある特定の立場・意見にかたよらず、中正の位置にあること。
(2)戦争に参加していない国家に生ずる国際法上の地位。交戦当事国に対して公平と無援助の立場をとること。局外中立。


辞書は嘘つきだ、じゃなきゃこの世界が嘘つきだ。

中立と呼ばれりゃざわめくぜ

何かと関わる事でしか関係が生まれないなんて信じない、仲間なんていなかった。

だからPierreも嘘つきだ。


1人の頃アルビーズの森はとても静かで、

そこに自分がいる理由を探すためにビスク兵をエルガ兵を時には中立を襲ったんだ


後に其の目的が変わろうとも求めているのは快楽だ。



1人だった。余計な関わりは御免だ。今もそう思っている。

彼を初めて目にした時もそれに変わりがあるわけじゃあなかったのだけど,




[LavidaS]


彼、LavidaS。
PresentAgeのエイシスケイブで、



「ある日milさんにWarageで殺しをしていると聞かされ。

なぜその後一緒にWarageで戦おうという事になったのかはさっぱり覚えていない
だからたいした理由もなく。単純に 合ったんだろうし

重要なのはただ一緒に戦う初めての仲間が出来た、ってことかな。」



1人じゃないって事、会話が生まれた。その事に驚いていた

人が2人いる、少なからず会話が生まれる(かもしれない)。これはごく普通な事だ。

そのごく普通の思考はスッポリ抜け落ちてて、その事について捉えられるのは、1+1は2 これがイメージの限界だ

今まではなにせ1人だったから自分による自分のための自分ショーが延々と繰り広げられていた。

口にする言葉が意味をもち、それが否定されたり。力づけられる事でこんなにも揺れる自分を初めて認識した。

いつも通りの事をいつも通りやるにしても、横にいる刺激物は良くも悪くも必要以上ものを引き出した

それは殺した人間の人数だったり、1人だったらしないだろう判断MISSだったり。大きくて不確定なものだった

とにかく、すごくすごくすごくすごく騒がしくなったって事。

気付かずに。



彼は時々、いいやしょっちゅう、感情に奪われて。それのままに動く所があったけど

それで一緒に熱くなる時 、「効率的じゃない」 と認識しているのに

なぜか悪い気分じゃなかった。

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Laviと一緒にやるようになってからもWarageの戦いの中で、仲間の必要性を常に感じていた。 
のだけど

同時にそれを変わらず、邪魔だ、という結論で片付けてしまっていた価値観は、1人でその中にいさせた

この 「邪魔だ」 の具体的な説明をすると
自身のコミュニケーション能力のつたなさから起こる後の問題の解決方法として
最終的に思いつく言葉の 邪魔だ だ。
欠けているものは、永久に埋まる事は無いんだ

Laviが彼を連れて来てから何か変わったのか。




[Josep]


JOE、そう呼んでる。LavidaSがつれて来た。彼。


それでも自身は変わったとは思えない、
 
今でも 「不思議でしょうがない」 と感じる。

何故それから少しづつ一緒にやってくやつ等が集まってきたのか、


変わったのは自身ではなくその回り、だけどそれは自身が変わった事と同じ意味を持つ
それを理解は出来ないんだけど。




Warageで仲間に求めたのは1つ


「自身が望んでその場にいるという事。」


JOEは十二分に持っていた。

物資面、精神面、でこれから後になっていく仲間をサポートし。

彼が一番しんどいとこを一番やってくれた。

Warageでもっとも多くの時間を供に戦い

もっとも頼れる仲間。



Laviは合理的にその場を判断する(それは感情に飲まれる事もあったけど)

milはそれが自分にとって面白いか面白く無いかで判断する。

当然折り合うはずのない意見に、JOEは2人の緩和剤としての役割に回ってくれた。



後々、さらに

まとまらねえっつうメンバーが集まってくる中で

彼は柱といっていい存在になっていく。

しかして彼も穏やかだが激しくmildinを振り回す男さ。

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Josepは言った : ぶっ殺す



[Dundeon]


ぶっ殺す・・・・・・・・

ぶっ潰す・・・・・・・・・・・・・・・

そんな事ばっか考えていた。ずっと凹に凸にされまくっていたから。

必要以上に刺激を求めて、丘へ、渓谷へ。何度も走っていっては殺された。



どうも軽く頭がおかしくなっていたような。

そんな時。

「一緒に、スキル上げしませんか?」

Warage,アルビーズの森で見知らぬ中立に声を掛けられたら君ならどう思うだろう。

PresentAgeと変わらないそのノリに一瞬此処がWarageだって事、忘れさせられて。

少し動揺、

「スキル上げは他人とやるものじゃない、1人でやりな。」


なンて答えたけど、攻撃的じゃない他人からのアクセスは久しぶりだった。


ブッチン。


しかして、一度絶たれたコネクションは再び繋がる。JOE君が彼を連れてきたンだ

余計な関わりばかりじゃあねぇかと。お気楽すぎて正直苛立つぜ。

彼はmil以上の快楽主義なんじゃないのかと

MNKと書いてU,N,Kと呼ばれた頃から素手とキックのジャスティスだ。

Dandeonは言った : よーし、山賊になるぞー

山賊じゃねぇよ、



アルビーズの森は少しづつ賑やかになっていく。




[Popp]


猫が飼いたいンだ。


前々からそう思っていた。

餌はやらない、自分で取りにいかせる。

ネズミやバッタ、虫などを見つけてきっと上手くやる。そんな強かで飛び切りきまぐれなヤツがいい

当然放し飼いだ。戸は開け放しておく、

いつでも帰ってこれるように。

いつでも好きに出て行けるように。

首輪も必要は無い、


俺の猫だから、



好きにしな。

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[Zone to Death]



好きにしな、そういってはウセていく


1人だった俺達にLaviが名づけたZone to Death


雨宿りの寄り合い所、そんな所だから落ち着いた。


それぞれに勝手にしやがれと

Warageで無茶に苦茶をしたもんだ。


*RIRIS
Laviの知り合い、マタ―リ派ALCさん、
*BlastCouger
元ZtDの走り屋。賄賂を受け取っていた、同僚を暴漢の魔手から庇い殉職
*Viv******u
正義の裸。ZtDからBSQ軍へ、「お前等には愛想がつきた」
*Pierre Huber
現ピエール。Warageヌブール村に現在。
中立の道について説教をたれている愛すべき男。が、実はダレもきいちゃあいない


9つのエゴ、8人+1匹ずつの



 I am Zone to Death!!




ダイアロスの島から皆消えうせ、
また静まりかえったアルビーズ。 

此処から今に話しは繋がる。



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MILDIN は言った : こんばんは ピエール



→please.,,, please access from you to


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by tZtDt | 2005-06-27 06:19 | Zone to Death (17)

I am 快楽 (プロローグ)

Pierre Huber:
あえてどちらにも属さないと言うのか?
巨大な力に抗うというのは想像以上に厳しいこと。
それでも行くと言うのなら止めはしない。
Pierre Huber:
分かった。君が今から行く所はアルビーズの森だ。
でも、いいんだな?
一度行ったら簡単には戻れないぞ?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・YES

近日公開

→please.,,, please access from you to
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by tZtDt | 2005-06-22 22:12 | Zone to Death (17)